プロミスのCMで契約しようとする方はいるのか??

私はプロミスを利用したことがありません。消費者金融に関しては苦い思い出があるため、もう使おうとは思いませんが、気になるのがCMです。最近プロミスのCMをよく目にします。「いつでも、どこでも、24時間可能」というのを推しているのだと思いますが、私にはそれだけを推していては他と対して変わらないのでは?と感じます。私が利用したことのあるものはアコムですが、アコムは「いつでも、どこでも、そしてはじめての人に優しい(金利の点で)」が推しだと思います。はじめての、アコム♪と歌うCMが印象的で検討したのがきっかけでした。プロミスに関しても現在「イッツ・プロミス♪」と印象的なフレーズはあるものの、今のままではアコムに負けているかなと感じます。

審査は受けたことがありませんが、たとえば審査が簡単、他社で審査が通らなかった人にも契約しやすい、などの他社との違いがあればもっともっと利用者、興味を持つ方が増えるのではないかなと思います。

土日祝日・夜間でもすぐにお金が借りられるキャッシング即日融資

土日祝日や夜間にお金が必要になった場合、銀行振り込み系の即日融資では間に合いません。銀行振込では振込されるのが翌平日になってしまいます。そんな時は、無人契約機のある大手の消費者金融です。アコムやプロミスなどの大手では、無人契約機の空いている時間帯(場所にもよるが、22時くらいまで空いているところが多い)なら、30分ほどの審査で即カードが発行してもらえます。カードさえ発行してもらえば、専用ATMやコンビニATMなどで24時間いつでもお金を引き出すことができます。専用ATMなら手数料が無料である場合が多いのでお得です。10万円くらいなら、必要書類も免許証などの身分証明証だけで足ります。30万円以上の融資を希望なら、収入証明書が必要になってきます。申し込みの仕方は簡単で、無人契約機の部屋に入ったらオペレーターと電話がつながるので、オペレーターの指示に従って質問に答えたり書類に記入したりするだけです。

プロミスでは、24時間土日祝日でもすぐに振込ができる「瞬フリ」というサービスを実施しています。「瞬フリ」の対応銀行は三井住友銀行とジャパンネット銀行です。それらの口座を持っている人は、プロミスのカードを作っておくといざというときに便利かもしれません。

頻繁に耳にする総量規制という言葉とは

貸金業法によって、制限されている規制です。人が貸金業者から借りることのできる総額というものは、制限が設けられているのです。

それが総量規制です。例えば、消費者金融からも、また流通系のカードローンもなどと、色んな所からであれば、いくらでも借金できるということにはならないのです。そういったものの全ての合計が、貸金業法によって制限されているのです。ブラックリストなどによって、ほぼすべての金融業者は繋がっています。

そのため、他の所からお金を借りていることなどは、簡単にばれてしまいます。しかし、この総量規制というものがなければ、歯止めがきかないほどに借金を繰り返してしまう人が絶対に発生します。それこそ、あるところの借金を、他の業者から借りることによって、返済するという形です。

こうしてしまうと、利息ばかりがどんどんと膨れ上がってしまい、必ずいつか取り返しのつかないことになってしまうのです。こういった事態を防ぐためにあるものが、総量規制なのです。しかし、法人名義の借金であったり、住宅ローンなどといったものは、総量規制の範囲外となります。

そのため、大金の住宅ローンを抱えているからといって、総量規制の犠牲になってしまうことはありません。

安心なプロミスに申し込みして良かったです。

独身の頃、給料だけでは支払いが賄いきれずプロミスに申し込みをした経験があります。

それまで消費者金融のイメージと言えば良い印象がありませんでしたが思い切ってWEBから申し込みをしました。

WEB申し込みだと審査が一番早いと聞いたこてがあったからです。

申し込みをして30分もしないうちに審査の解答が返って来ました。

借金もなく公共料金の支払いが滞ることもなかったので審査に通ったのだと思います。

オペレーターの方が丁寧に説明してくれたおかげで疑問や不安に思うことはありませんでした。

すぐにお金を借りることが出来たので支払いに回し、次の月から返済する日々になりました。

ですが、借金をしていて頭を悩ませるほどの返済額ではなかったので生活に支障をきたすことはありませんでした。

急な出費は避けられるものではありません。

もし、皆さんも急な出費でお困りなら一度消費者金融からの借り入れを視野に入れてみてはいかがでしょうか。