看過できない選挙結果との矛盾

FNNが17日までの2日間で行った世論調査によると、

消費税の10%への引き上げを肯定している割合が過半数を超えているという結果が出たそうです。

しかしこの結果には、少々どころではない疑問を抱かずにはいられません。

先の参院選で問われたものの中には、安倍総理が直接会見で発表した

消費税引き上げの延期を肯定するか否か、というものも間違いなく含まれているためです。

選挙結果を待たずに行われた各種世論調査でも、

引き上げ延期を歓迎する意見の方が間違いなく多数派だったはずです。

まさかこんな短期間で世論そのものがそう変わるはずもないのですが、

この違いは一体なんなのでしょうか?

まあおそらく、報道機関の調査結果ですからいつも通り

その会社の政治的思想と言うバイアスが掛かっているからだとは思われるんですが。

大体固定電話のある1000世帯だけ調査とか、サンプルとしては偏っているにも程があります。

若い世代は固定電話がない世帯も多いため、固定電話のある世帯=高確率で年配の世帯となり

消費税が福祉目的で使われると言う事に期待している確率がグンと上がるんですね。

有権者が実際に数字で政治を動かすのはこんな民間アンケートなどではなく、

選挙及び国民投票なのです。オリックス銀行カードローン 審査

私が実践している無理せず楽しい節約方法

転職して給料が下がったこともあり、以前よりも節約に対する意識が更に強くなりました。

私の場合、毎月の生活費はスマホの家計簿アプリを利用しながら支出管理をしていますが、その際に老後のことや急な病気・出費に備えて毎月5万円は貯金するようにやりくりを考えています。

そのため、携帯電話料金プランの見直しをしたり食費の出費を削るべく量が多い上に価格の安い業務用スーパーで食材を購入するようにしています。

特に価格の安いもやしや豆腐などは調理方法が豊富な上に内容量も多いので重宝するし、大入りパックのお肉や加工食品などは購入してすぐに冷凍で小分けに何日分かストックしたりと工夫ができます。

また、家のベランダでプチトマトやなすなどプランターで手間もかからず簡単に栽培できる家庭菜園もしています。

それでも給料日前などで残金がピンチになる時には、スーパーやコンビニなど普段の買い物で貯めているポイントを使ってポイント払いで買い物をしたりするのもひとつの手だと思います。

ただ、節約ばかりに気を取られていてはストレスが溜まる一方なので年に一度は貯めた貯金の一部を使って国内旅行に出かけたりなど発散の場を作ってうまくバランスを取るように意識することも心掛けています。

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